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春雨丼(もうすぐ雨が降りそうな4月の集会の後に)

春雨丼(もうすぐ雨が降りそうな4月の集会の後に)

木曜日。皆で聖書を学ぶ集会が10時15分から。

 終了するのが11時10分頃。早すぎると言われるかもしれないけど、子どもも一緒の集会なので、早く終わるのは鉄則。

 ちゃんと列王記上の1、2章を読んで学びましたよ。ダビデが冷え性になっちゃった事とか。

 集会後、パスター(一人称)はすかさず台所へ。霊の糧の後は肉の糧の準備。今日は春雨丼。

春雨丼

☆材料:(4~5人分)
 春雨    50g
 キャベツ  四分の一個
 もやし   2袋
 人参    1本
 鶏ひき肉  200グラム
 にら    四分の一束
 しょうが  1かけ

☆調味料:
 しょうゆ 大さじ3
 塩    小さじ1
 料理酒  大さじ2
 オイスターソース 大さじ1
 砂糖   大さじ1
 こしょう 少々
 ごま油  少々
 サラダ油 少々

 (調味料の量は結構いい加減なので、各自で調整してください)

☆作り方:
①野菜を切って茹でる。
  人参→千切り
  キャベツ→粗い千切り(百切り?)
  もやし→そのまま
 
※大きな鍋に人参を水から入れ、沸騰してしばらく茹でたらキャベツを入れ、ちょっと茹でたらもやしをいれる。こうすれば一つの鍋で三つ同時に茹でることができる。 

※ざるにあけ、冷めたらしぼる。(しぼらないと、水っぽくなる)

②春雨を沸騰したお湯に入れて戻し、水にさらす(時間は春雨のパッケージにならう)

③しょうがをみじん切りにして、サラダ油で炒める。少し焦げたら、ひき肉を入れて炒める。塩小さじ1、酒大さじ1を振って、色が変わるまで炒める。

④茹でてしぼった野菜を加え、しょうゆ大さじ3、酒大さじ1、オイスターソースを入れて少し煮る。

⑤春雨とにら(短く切っておく)を入れ、こしょうをふって、少し煮て、味を見る。足りなかったら、塩、しょうゆなどで調整。

⑥火を止めて、ごま油を振りかける。ご飯の上にのっけて食べる。(お好みでラー油をかけてもいい)

 ちなみに、今日食べた人の中には、香港人もいたが、彼女も大絶賛でござんした。
  
  

  

  

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